生活者通信 2026年2月号 No.413
生活者通信 2026年2月号 No.413
生活者通信No.413 2026年2月1日発行
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(1面)
◆議会改革がまた一つ実現
東村山市議会「一人会派」を認める条例改正が成立
5年間「東村山・生活者ネットワーク」を名乗れず
政党名を名乗れない不利益
「一人会派」を認める議員提出議案第2号改正内容と可決までの道のり
政治の主役は市民!
東村山・生活者ネットワーク市議会議員 白石えつ子(しらいし えつこ)
◆今 いま NOW
リヒテルズ直子さんに聞く
包括的性教育がなぜ必要か
リヒテルズ直子 オランダ在住、教育研究家
(2面)
◆東京・生活者ネットワーク 都議会REPORT
都議会予算提案・質疑より
東京アプリ、その先にいるのは誰?
子どもコミッショナー制度を提案
PFAS・香害など新たな化学物質対策の強化を!
介護問題の解決は急務! ケアラー支援の発想を都にも
東京・生活者ネットワーク都議会議員[国分寺市・国立市] 岩永やす代(いわなが やすよ)
◆都政NOW 区市とつなぐ
狛江市子どもの権利条例成立に見る多彩な市民参加の展開
みんなの声で狛江が変わる!
条例を生かす!子どもの権利を保障する明日へ
狛江・生活者ネットワーク前市議会議員 松崎淑子(まつざき よしこ)
◆4月多摩市議補欠選にむけて
多摩・生活者ネットワークは、4月12日投票の多摩市議会議員補欠選挙にむけて、新人・さとうみずほの擁立を決定しました。