生活者通信 2026年4月号 No.415
生活者通信 2026年4月号 No.415
生活者通信No.415 2026年4月1日発行
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(1面)
◆インクルーシブ教育とは
「人権に根ざした教育」のあり方そのもの
子どもと教員・保護者が一緒になって学び合う実践から
稲城・生活者ネットワーク市議会議員 村上洋子(むらかみ ようこ)
◆今 いま NOW
第51回衆議院議員総選挙における模擬選挙の実践から
林 大介 模擬選挙推進ネットワーク/東洋大学准教授
(2面)
◆東京・生活者ネットワーク 都議会REPORT
新年度予算特別委員会質疑より
プラスチック発生抑制と分別・リサイクルの強化を急げ! 焼却量「40%削減」まであと4年
ユースヘルスケアと包括的性教育の充実を
東京・生活者ネットワーク都議会議員[国分寺市・国立市] 岩永やす代(いわなが やすよ)
◆都政NOW 区市をつなぐ
チャイルドラインと進めよう! 包括的性教育推進キャンペーン
草の根活動拡大に向けキックオフ
「性」の本質を教えない不作為が子どもを不幸にしている
東京・生活者ネットワーク元都議会議員 小松久子(こまつ ひさこ)
◆6月杉並区議補欠選にむけて
杉並・生活者ネットワークは、6月28日投票の杉並区議会議員補欠選挙にむけて、新人・向井よしかの擁立を決定しました。