調布市長選挙=7月5日投開票=生活者ネットワークは、木下やすこ候補の挑戦を歓迎、大事なことは市民が決めるまち調布市の実現にむけて、木下候補を自主応援します
■多様な市民の声が届く市政に――合言葉は、しなやかに舵をきろう!!
調布市長選挙(7月5日投開票)がスタート、新人4人による論戦が本格化している。生活者ネットワークは、無所属で立候補した木下やすこ候補(前調布・生活者ネット市議)の挑戦を歓迎し、自主的に応援します。
木下やすこ候補は今回の挑戦の理由について、「長期政権で市民の声が届かない政治になり、政治の腐敗、劣化が進んだ。多様な市民の参画が保障される調布市政に変えたい」と述べた。調布基地跡地留保地については、「留保地にFC東京の練習場を移転する計画が市民不在、議会軽視で決められている。計画への賛否以前に、いったん立ち止まって、多様な市民の声が反映されるプロセスを踏むべき。大事なことは市民が決める、そういう市政運営に転換したい」と呼びかけた。
24年ぶりに市長が変わる! 調布市初の女性市長誕生へ――合言葉は「しなやかに舵をきろう!!」 木下候補と市民選対による街頭演説会=主権者市民と木下候補との街角対話集会に、おおぜいで参加しよう! 東京・生活者ネットワークは、調布市政のこれからを調布市民とともに注目します。






