統一地方選挙2015 私も応援します

山口二郎森田明美天笠啓祐安渓遊地石毛鍈子伊藤久雄上田昌文上村英明内山節遠藤保男大江正章大河原雅子大友信勝鏡諭片岡勝加藤健一金子匡良鎌仲ひとみ神山美智子木原省治栗木黛子佐野通夫辛淑玉杉田敦須田春海想田和弘高野孟竹村英明田中三彦田中優趙博辻山幸宣中川李枝子中西正司林泰義平田仁子福嶋浩彦保坂公人堀利和三木由希子山下博由山田真吉野裕之池口葉子池田敦子大嶽貴恵工藤春代毛塚香恵子小柳智恵近藤惠津子佐々木貴子土谷雅美坪井照子坪井眞里長谷川紀行柳瀬麻知子

山口二郎
 
法政大学教授/立憲デモクラシーの会共同代表

いま、日本全体が正気を失っているように思える。メディアにあふれる殺伐とした言葉、株価を引き上げるために手段を択ばない経済政策。私たちは民主主義を担う市民と胸を張れない時代である。こんな時代を転換し、正気を取り戻すためには、身近な政治から民主主義を作り直すことが必要だ。統一地方選挙で生活者ネットワークの周りに、日本を憂う市民が集まることを呼び掛けたい。

森田明美
東洋大学教授/子どもの権利条例東京市民フォーラム事務局長

子どもたちが自分の持つ力を発揮するには、それぞれの年齢にふさわしい快適な環境と機会が与えられなければならない。東日本大震災の影響、虐待やいじめの増加、子どもの貧困の深刻化は、子ども問題の解決を後回しにしたおとな社会の責任放棄といわれても仕方がない。こうした時代であるからこそ、地域や家庭で子どもが育つことを支えるしくみづくりが急がれる。子どもの現実に寄り添い、粘り強く取り組む生活者ネットの政治が今ほど求められるときはない。

天笠啓祐 
科学ジャーナリスト

いま、時代は大きな転換点にあります。安倍政権が進める戦争ができる国への転換、経済成長戦略が閉塞した社会をつくり出しています。憲法を守り、脱原発・脱グローバル化を進め、地方中心の社会を構築していくことが、その閉塞状況を突破していく道です。生活者ネットこそが、その新たな時代を切り開く担い手です。

安渓遊地 
山口県立大学教員

戦争をしないで幸せに暮らせる道は、違いを足もとから大切にすること。みんな違っているからそれを認め合って平和でステキな暮らしができるのです。そんな多様性を大切にする地域に、まずは東京がなってほしい。「生活者ネットワーク」のみなさんの活躍に大いに期待し、応援しています。

石毛鍈子
福祉系NPO法人代表運営委員/元衆議院議員

一人ひとりの個人を尊重する社会をつくる―――。すべてにわたって転換期にある状況です。軸足を自分の中にしっかり立て自分の立ち位置を確かにして、課題に向かい合いたたかってください。

伊藤久雄
公益社団法人東京自治研究センター特別研究員/認定NPO法人まちぽっと理事

生活者ネットワークは文字通り、ネット議員と地域の人びとをつなぐネットワークです。今ほど「地域」が重要な時代はありません。子ども・子育て、高齢者、若者、障がい者、生活困窮者等を支援し、地域で暮らす人々の生活を豊かにする市民自治の要として、立候補者全員の当選を期待します。

上田昌文
NPO法人市民科学研究室

 

上村英明
恵泉女学園大学教授/市民外交センター代表

これまで日本社会が大切にしてきた平和や人権の原則が一方的に変更されるという「暴挙」が続き、それだけでなく、「暴挙」そのものに気づく力も失われています。もう一度足元から政治を建て直しましょう。

内山 節
哲学者/立教大学教授

今日の日本の最大の課題は、ともに生きる経済と、ともに生きる結びつきをどうつくっていくかです。そういう問題意識をもって活動しているグループの《代理人》を応援します。

遠藤保男
水源開発問題全国連絡会共同代表

東京都長期ビジョン(仮称)では「世界一の都市・東京」の実現を目指すとしています。 私ならば、「等身大の東京!」ですね。今こそ必要なのは、地に足の着いた政治です。それを実現するには、その地域に責任を持つ首長を担うことを目指さねば。今度の選挙では、「ネットから首長を!」を意識して、一つでも多くの議席獲得を!

大江正章
コモンズ代表/ジャーナリスト/アジア太平洋資料センター(PARC)共同代表

安倍首相の新自由主義・時代遅れの経済成長優先路線は、とどまるところを知りません。暮らしを守る規制を破壊し、国家戦略特区で強き者の自由のみを推進しています。それに対抗できるのは、自治・共生・安心を掲げる東京・生活者ネットワークです。いのち・食・農を大切にして、原発なき循環型都市を共に創っていきましょう。

大河原雅子
 
前参議院議員

あらゆる分野に格差が拡がり、少子高齢・人口減少・低成長時代の地域の課題は複雑で多様です。自治体の具体的な取り組みが重要であり、政策決定の場である議会には地域をよく知る女性議員が必要不可欠です。多様な課題に当事者の視点で向き合い解決をはかる信頼の生活者政治を生活者ネットワークと共にすすめましょう。

大友信勝
 
中部学院大学人間福祉学部教授

福島原発事故の自主避難者たちが避難元からの批判、避難先での偏見や予断、放射能から子どもを守るために多くのことを犠牲にしてきたことへの複雑な思いを抱き、苦労しています。この現実を風化させず、原発再稼働ではなく、再生可能エネルギーでの自立都市づくりの政策に期待します。

鏡 諭
淑徳大学コミュニティ政策学部教授

暮らしを大切にする視点は安心。
安心をもたらすものは信頼。
信頼を持てるのは暮らしを大切する人。
人の暮らしを大切にする生活者ネットに期待しています。

片岡 勝
 
第3世界ショップ

これほど安心安全が脅かされている時代はないでしょう。便利さを追求した近代技術がリスクを、一極集中の都市部において特に増大させています。今、市民は自らの生活を見直す必要がありそうです。今までの近代技術を全否定するのではなく、安心安全の「第二近代」を地域から作ろうとする東京・生活者ネットに期待します。

加藤健一
俳優

 

金子匡良
 
神奈川大学法学部准教授

平和、人権、福祉、教育など、私たちの生活に密着した問題について考えるとき、大切なのは「地域に根ざした生活者の視点」です。常にこの視点から政策を発信し続けてきた、生活者ネットワークの躍進に期待します。

鎌仲ひとみ
映像作家 『六ヶ所村ラプソディー』『ミツバチの羽音と地球の回転』

今、中央の政治に座っているのは市民の暮らしを知らない、市民の声を聞かない政治家たち。私たちに必要なのは生活者ネットの候補者のように若々しい感性と市民と同じ暮らしの目線を持った政治家です。生活者ネットの候補者は地域に根ざし、地域の人々と苦楽を共にしています。私たちに必要な政治家です。心から応援しています。

神山美智子
弁護士

大義のない選挙のために631億円もの巨費を投じた昨年の衆議院選で自民党が大勝し、与党で3分の2の議席を上回る結果に終わりました。この流れが統一地方選に引き継がれては大変です。脱原発などの政策が次々に変更され、自衛隊法改正は目前、さらに改憲に向けて動きが活発化しています。来る2015統一地方選では、なんとしても生活者ネットワークが躍進し、地域から、右傾化する政治の流れをストップさせねばなりません。

木原省治
原発はごめんだヒロシマ市民の会代表

統一地方選挙は「政治を市民の手に取り戻したい」「弱い者いじめの暮らしを変えたい」「原発のない社会を」という気持ちを形にする、ができる、機会到来です。東京を変えることは、日本が変わることだと思います。この国を生活者本位の政治にする突破口になることを、ヒロシマから「東京・生活者ネットワーク」に託します。

栗木黛子
市民福祉サポートセンター運営委員

 

佐野通夫
こども教育宝仙大学教授/「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会
辛 淑玉
 
被差別日系研究所 東京代表

日本は危険水域を超えたといえるでしょう。2014年の衆議院議員選挙では極右勢力が排除されたが、それも今後の展開次第では、国家全体の極右化をもたらす呼び水になる可能性も拭えません。生活者ネットは、足元の右傾化に断固としてNOを突きつける集団です。なぜなら、小銭の重さを知っているからです。小銭の重さは、命の重さです。地方自治を守らねばなりません。

杉田 敦
 
政治学者/法政大学教授

政治が行きづまっています。私たちの暮らしはどうあるべきか。一から考え直さなければならない時であるにもかかわらず、国でも自治体でも、議論を尽くすことなく、物事が進められようとしています。こんな時こそ、暮らしの中から政策を考える生活者ネットワークが必要です。

須田春海
 
市民運動全国センター代表世話人

推薦します。候補者の皆さん、力を合わせて頑張ってください。

想田和弘
映画作家

民主的で住みよい社会を作り上げていく主体は、他ならぬ私たち市民であり、主権者である。生活者ネットワークの運動は、常にそう言い続けているように感じます。みんなでこの運動を支えて大きくしていきましょう!

高野 孟
 
「インサイダー」編集長

 

竹村英明
脱原発政治連盟「緑茶会」代表

統一地方選は羅針盤の壊れた日本の政治を変える第一幕。脱原発は平和、安全、格差、経済、すべてにつながるキーワード。生活者の目線に立った政策が、必ず政治の地殻変動を引き起こすでしょう。「地方の政治」から日本を建て直していくために、東京・生活者ネットの力は不可欠です。大躍進を信じ、応援します!

田中三彦
サイエンスライター/元東京電力福島原子力発電所事故調査委員会(国会事故調)委員

核戦争や原発問題、地球環境問題、食糧問題、等々、人類の絶滅さえ予感させる日ごとに深刻化していく地球レベルの大問題に対処するために、私たちがまずしなければならないことは、視座をしっかり地球に据えながら身の回りのできることから行動すること(Think global, Act local!)です。東京・生活者ネットワークはまさにそれを実践しているひじょうに重要なネットワークだと思っています。心から応援します。

田中 優
 
環境活動家

『非常識な政府に生活者の常識を』わがままに、おだてられていたのでは常識は身につきません。身の丈のまま、さまざまな人とともに暮らすから人の痛みがわかるのです。先進国の政治家は威張りません。ごう慢な人に政治は任せられないからです。普通に暮らす人の感覚を――だから生活者ネットワークを応援します。

趙 博
 
浪花の歌う巨人・パギやん

私たちは、「戦前世代」と後の人々から誹りを受けるかも知れません。いま戦争への道を止めなければ、いま原発と放射能汚染を終わらせねば、いま公然たる差別扇動(ヘイト・クライム)を根絶せねば! 生活者ネットワークとともに「平和・民主主義・人権・暮らし」を守り抜きましょう。

辻山幸宣
 
公益財団法人地方自治総合研究所所長

「自治体は国の一部で大した仕事はない」と思っている人が多い。だが、東京都の予算規模は世界第9位のカナダの国家予算に匹敵する。八王子市はマケドニアや北朝鮮の国家予算と同等、武蔵野市はモナコやラオスの国家予算より大きい。有権者市民にはこの大きな仕事に応える議員を育てる責任がある。しっかり見て投票しよう。

中川李枝子
 
作家

草の根一本の私は無力でも、市民政治の担い手として有能ですばらしい「生活者ネットワーク」につながることで、ひとりぽっちではありません。東京の未来に希望を持ち続けております。

中西正司
福祉団体職員

当事者ニーズを政策の中心に! 障がいのある人も、そうでない人も、すべての人が、十分な安心できるサービスを受けられる福祉社会をつくっていきたい。人権の擁護、平和の推進、共に生きるまちづくりを実践する生活者ネットワークに、切に期待します。

林 泰義
NPO玉川まちづくりハウス運営委員

今や、日本の未来を覆う不吉な暗黒を感じない日はありません。市民の間にはこの影を祓いたい想いが拡がる…そんな気配が感じられます。今春の統一地方選は、この想いを目に見えるチカラに表わす決定的な機会です。生活者ネットワークは、市民がみずから今春の主役となるための共演者! かけがえのない候補者です。

平田仁子
 
気候ネットワーク東京事務所長

 

福嶋浩彦
中央学院大学教授/元我孫子市長

自治は市民一人一人から出発するもの。国家からではなく、生活者である市民から出発する社会を創っていきましょう! 東京・生活者ネットワークの皆さんのご活躍を心から期待しています。

保坂公人
神田川ネットワーク代表

生物多様性、それは一緒に生きる人間にとっても「大切なことです」。安全な水・豊かな緑・清浄な空気が生物の多様性を保証します。生活の中でこれらを大切にする運動をしている 「東京・生活者ネットワーク」に期待して連携した活動を行いましょう。

堀 利和
視覚障害をもつ元参議院議員

地域から政治を変える。生活の中から社会を変える。自治と共生の市民運動、それを地域政党として担ってきた「東京・生活者ネットワーク」の皆さんに、心から敬意を表します。市民の代表としての立候補予定者全員が議席を獲得するよう、私も応援します。

三木由希子
特定非営利活動法人情報公開クリアリングハウス理事長

いろいろな大きなことが、個人の思いとは別に変化していく今の時代。そういう時代だからこそ、足元から地道にできることをし続ける。そういう地域の政治の担い手として期待しています。

山下博由
 
貝類多様性研究所所長

人のためになにかをしてあげること、なにかをしてあげられる家族や仲間がいること、は大きな幸せである。労働や生活とは「人に優しくすること」に他ならない。私たちは政治や経済を「人に優しくすること」という本来の姿に戻さなければならない。生活者ネットワークの活動は、正にそうしたものであり、声援を送り続けたい。

山田 真
 
小児科医

生活者ネットワークが庶民のたのもしい応援団であることをぼくはいろいろな場所で見てきました。今度はぼくが生活者ネットワークの応援団になります。

吉野裕之
 
NPO法人シャローム災害支援センター(福島)

 

池口葉子
在宅福祉サービスNPO理事長

私たちは、誰もが安心して暮らし続けることができる社会を描き、市民相互が助け合うしくみづくりをコツコツと実践しています。地域に暮らす市民自らが参加することは、常に当事者目線であり、その行為に正直であり責任を持つことに繋がります。誰かにお任せではなく、様々なステージに市民が参画し、良いことも悪いことも皆で引き受け、皆で話し合うそのしくみづくりがこれまで以上に重要なことです。一人一人を愛しむ社会にしたいです。

池田敦子
 
元都議会議員

 

大嶽貴恵
環境まちづくりNPOエコメッセ理事長

 

工藤春代
 
特定非営利活動法人市民シンクタンクひと・まち社代表理事

八ッ場ダム予定地では、はるか頭上に新しい二本の橋がかかり、車が走るのが見えて足がすくんだ。渓谷を見渡すと豊かな自然がここにはあるが、経済と人の技術による計画が進んでいる。自然の力にあらがえない人間の宿命から何が一番重要なのかを考えたとき、市民とともにいのちと生活を守る政治をめざす生活者ネットワークを応援します。

毛塚香恵子
NPO法人ほっとコミュニティえどがわ理事

2015年度の介護保険制度改革では、各自治体の保険者としての姿勢が問われることとなる。「地域包括ケアシステム」の具現化に向け、市民と行政が共に知恵を出し合って行かねばならない今、生活者ネットワークの議員の活躍に大いに期待したい。

小柳智恵
東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合理事長

年齢・性別に関わらず、互いの違いを認め合い、人間らしく尊厳をもち「働く場があり・生きていける」そんな地域社会をつくるには、市民に政治を引き寄せ、市民の声を議会につなぐ議員が必要です。地域から市民政治を拡げる生活者ネットワークを応援します。

近藤惠津子
NPO法人コミュニティスクール・まちデザイン理事長

「食と農と地域をつなぐ」をめざすCSまちデザインは、都市に住む消費者が農に思いを馳せ、耕す経験をし、食べものを大切にすることが、命を育む食を守ることだと考えます。そのためには、安全な食の確保とそれを選択できるしくみ、都市農業の育成と農村との多面的な関係性、そしてだれもが食と農についてきちんと学べる場が必要です。それらをつくり出していくために、真の意味で命を大切にしている生活者ネットワークとの連携こそが重要と考え、共に活動をすすめていきます。

佐々木貴子
認定NPOまちぽっと理事長

ダイバーシティを許容できてこそ生活者ネットワークの求める討議民主主義は成り立ちます。政治において対話による合意形成を今こそ進めるべき時です。それができるのは生活者ネットワークだと期待しています。

土谷雅美
 
生活クラブ生活協同組合・東京理事長

地域の活動の中にこそ社会の課題が見えてきます。生活者ネットワークが各地域ですすめていることや市民活動は、社会を変える力になります。市民のネットワークで、食・福祉・エネルギーの自治を広げていけることに期待しています。共にすすめていきましょう。

坪井照子
 
NPO法人循環型社会研究会理事

敗戦は13歳。「欲しがりません、勝つまでは」ひもじく、みじめな子ども時代、そして当時の日本男性の平均寿命は24歳弱。兵士たちの多くは餓死であったと聞く。当時の権力者の行け行けどんどんが、多くの民をどんなにか苦しめたことか。①考える力を市民が身につけ、②意見を持てること、情報量の多い立場から市民の自立をサポートする。発言者として、市民とともに話し合える場づくりを!! 頑張ってほしいと期待しています。

坪井眞里
東京コミュニティパワーバンク(東京CPB)理事長

まちの片隅にあるリユースショップ、お年寄りのデイサービスセンター、障がいのある人たちのカレーショップ、そんななくてはならない小さな経済を、市民のお金で支えているのが東京コミュニティパワーバンクです。おまかせにしない、行動する市民と一緒に社会を変えるのは、もちろん、生活者ネットワークしかありません。

長谷川紀行
 
NPO法人たがやす理事長

昨今、巷(ちまた)では「女性の登用」の大合唱。嘔(うた)わねば世の動きに乗り遅れると言わんばかりに唱えても、その実ヤジで本音を吐き馬脚を露わす感性の鈍さ、任期を決め世襲や饗応と距離を置き、地道に地域に根ざした考え方を実践し生活者の立場に立った『生活者ネットワーク』の活動を期待します。

柳瀬麻知子

NPO法人プラス・ド西東京理事長
地域の様々な問題に対して「誰か何とかしてよ!」ではなく「私はこう思うなぁ…」と自分の頭で考え、声を出し、仲間をつくり、できるところから実践することが大事だと生活者ネットワークの活動から教えてもらいました。ネットの歴史は自治する市民を増やしてきた歴史だと思うし、今は益々それが必要な時。“大事なことは市民が決める”この言葉、胸が震えます。生活者ネットワークに期待します。共にがんばりましょう!