生活者通信2008年5月号

2008年5月12日 11時27分 | カテゴリー: 生活者通信

(1面)
●『めぐろはあとネット』スタート
 子ども支援の相談・救済のしくみ——目黒区
 つらい かなしい やりきれない——そういうときは、電話しよう
 市民・子ども参加で策定 目黒区子ども条例を根拠に
 目黒・生活者ネットワーク 区議会議員 工藤春代(くどう はるよ)

●あんてな
 中途視覚障害者の就労を支える NPO法人タートルの活動
 NPO法人タートル理事長 下堂薗 保

(2面〜3面)
●生活者通信200号企画・座談会
 市民活動と地域政党の可能性!
 参加と自治の市民政治を広げてきたネットの30年
 市民活動のある公共空間 これまで、これから
 地域民主主義の発展と市民型地域政党の役割
発言者:
 東京コミュニティパワーバンク(東京CPB)理事長 坪井眞里さん
 東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合理事長 柳本悦子さん
 早稲田大学社会科学部教授 坪郷 實さん
 東京・生活者ネットワーク都議会議員 [多摩市・稲城市] 原田恭子
 杉並・生活者ネットワーク区議会議員 市橋綾子

(4面)
●エネルギー自立都市東京をめざして (1)
 デンマークは原始時代?!
 未来バンク事業組合理事長 田中 優

●東京・生活者ネットワーク 第16回定期大会を開催

●都政NOW
 08年都議会第1回定例会から
 新銀行東京への追加出資 ネットは反対
 政務調査費の使途公開 1円からの領収書添付の実現を
 東京・生活者ネットワーク都議会議員[国分寺市・国立市] 大西由紀子