市民活動のお知らせを掲載しています。

これからの反核運動を考える9・29練馬の集い
 
これからの反核運動を考える9・29練馬の集い
米中核軍拡競争と敵地攻撃力保有の動きの中で
9月29日(火)19:00〜 
会場:ココネリ3階 区民・産業プラザ研修室1
(西武池袋線・大江戸線「練馬駅」北口) 

お話:湯浅一郎(ピースデポ)
資料代:500円
呼びかけ:戦争に協力しない!させない!練馬アクション有志
連絡先:090-5208-5803(池田)
協力:憲法骨抜きNO!ねりま

9・30東海村JCO臨界被ばく事故から21年 追悼と抗議
 
9・30東海村JCO臨界被ばく事故から、21年
事故の教訓を生かせない政府に抗議を!
放射線被ばく事故の原点から、考えよう!
追悼と抗議集会
9月30日(水)10:00〜11:00
場所:経済産業省別館前(千代田線「霞ヶ関駅」C2出口)

経過説明/抗議アピール/黙祷(事故発生時刻10:35〜)/
献花―追悼の花を用意します(実費200円の負担をお願いします)
※喪章等をお持ちください。
2000年の1周忌から毎年、9月30日に追悼と抗議集会を開催。
今年は、事故から21年。絶対に「事故の教訓を、忘れない」!
東海第二原発の20年運転延長の再稼働を阻止しよう!

連絡先:たんぽぽ舎 https://www.tanpoposya.com/

ポーレ・サヴィアーノ写真展 Embrace トランスジェンダーのこどもたち
 
ポーレ・サヴィアーノ写真展 Embrace トランスジェンダーのこどもたち
9月2日(水)〜10月25日(日)12:00〜18:00(最終日は17:00まで)火曜休廊
会場:ギャラリー・エフ 台東区雷門 2-19-18  TEL03-3841-0442
都営浅草線「浅草駅」A5出口より右2軒隣

入場無料
Embrace (エンブレイス)の狙いは、従来の認識とは異なるジェンダー・アイデンティティーをもつ人々が、
いかにひとつの国、文化、あるいは年齢層の枠に限られていないかを示すことです。
数多くのポートレイトを一堂に集めることによって、Embrace は、トランスジェンダー、インターセックス、ノンバイナリージェンダーの人々が
実に多種多様なアイデンティティーと体験をもつことを実証します。
お問い合わせ:ギャラリー・エフ  mail@gallery-ef.com  TEL03-3841-0442
http://www.gallery-ef.com/
http://www.gallery-ef.com/j.htm
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
後援:台東区、レインボーさいたまの会、認定NPO法人 虹色ダイバーシティ、株式会社渕川金属事務所
※東京新聞紹介記事 https://www.tokyo-np.co.jp/article/53117

戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会 行動予定
 
戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会 行動予定
●止めよう新基地建設!辺野古裁判勝利!10.14学習集会
10月14日(水)18:00開場 18:30開会 20:30閉会
場所:日本教育会館 一ツ橋ホール
参加費:800円
主催:「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会
https://humanchain.tobiiro.jp/
後援:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会


戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会(略称;「総がかり行動実行委員会」)
http://sogakari.com/?page_id=67
連絡先:戦争をさせない1000人委員会/解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会/
戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす共同センター

「新型コロナ災害緊急アクション」活動報告会
 
「新型コロナ災害緊急アクション」活動報告会
●配信中
https://youtu.be/kbSdRQ--rS0

日時:2020年6月12日(金)   会場:参議院議員会館講堂
プログラム: 進行 雨宮処凛 瀬戸大作
主催団体挨拶:雨宮処凛(反貧困ネットワーク)
反貧困緊急ささえあい基金の報告と給付実績から見えてきた現状問題:瀬戸大作(新型コロナ災害緊急アクション事務局)
広がる住居喪失クライシス いまこそハウジングファーストを求める:稲葉剛(つくろい東京ファンド)
生活保護申請同行支援の中で見えてきたこと:田川英信(生活保護問題対策全国会議)自治体議員の会
参画団体からの報告:地域からの報告(反貧困ささえあい千葉)相談会報告 奨学金問題対策全国会議
外国人への緊急給付金急増急増から見えた課題:稲葉奈々子(移住者と連帯する全国ネットワーク貧困対策PJ)当事者発言あり
外国人への給付金だけでない有機米生産者団体との連携:コメと野菜でつながる百姓と市民の会  一般社団法人あじいる
労働相談から見えてきた企業の責任と求める労働組合の取り組み:渡辺寛人(NPO法人POSSE)当事者報告あり

新型コロナ災害緊急アクション
https://corona-kinkyu-action.com/

福島原発事故の今を伝える動画
 
福島原発事故の今を伝える動画

国際環境NGO FoE Japanは、ピースボートの協力のもと、チェルノブイリ原発事故34年を迎える4月26日に、
福島原発事故の今を伝える動画を6カ国語で公開しました。
原発事故から9年がたちますが、今も続く東電福島第一原発事故の被害の「見えない化」が進んでいます。
FoE Japanは原発事故被害の「見える化」プロジェクトに取り組んでおり、
その一環として、避難者や農家、漁業者をインタビューし映像を公開しています。

「見える化プロジェクト」のインタビューはこちら(日本語)
https://311mieruka.jp/
https://www.foejapan.org/energy/fukushima/mieruka_interview.html
・子どもを連れていったん避難し、帰還したお母さん
・福島県浪江町から避難した今野寿美雄さん
・福島市大波地区に帰還した小池光一さん
・武熊明子さん(NPO法人市民放射能監視センター ちくりん舎)
・中村順さん(ふくいち周辺環境放射線モニタリングプロジェクト)
・伊藤延由さん(飯舘村村民 農民見習い)
・長谷川健一さん(福島県飯舘村村民、元酪農家)
・菅野みずえさん(福島県浪江町から関西に避難)
・菅野正寿さん(福島県二本松市で有機農業に取り組む)
のインタビューを見ることができます。

国際環境NGO FoE Japan
https://www.foejapan.org/

原発関連裁判情報
 
原発関連裁判情報
◆函館市大間原発建設差し止め裁判
9月18日、東京地裁予定の第23回口頭弁論は延期になりました
https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2014031000166/

◆福島原発千葉訴訟第二陣(控訴審)
線引きNO、避難の権利を認めさせよう
原発被害救済千葉県弁護団 http://gbengo-chiba.com/

◆もんじゅ西村裁判-V
原告ブログ:もんじゅ西村裁判-V
https://95381767.at.webry.info/

◆ノー・ニュークス権(脱被ばく権)国家賠償請求訴訟
(期日が決まったら、ホームページに掲載します)
http://nonukesrights.holy.jp/
NNR国家賠償請求訴訟原告団 (NNRとは”no nukes rights”の略です)

◆東電株主代表訴訟
2020年10月29日(木)午後3時〜 第55回口頭弁論期日 
場所:いずれも東京地裁103号法廷(霞ヶ関駅)
連絡先:東電株主代表訴訟 090-6183-3061(木村結)
http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/

◆阿武隈会訴訟
※あぶくま会をおうえんする会 https://www.facebook.com/abukumakai

◆福島原発被害東京訴訟 第1陣控訴審 第3回口頭弁論期日
問い合わせ:福島原発被害首都圏弁護団
TEL03-5363-0138 FAX03-5363-0139
メールshutokenbengodan@gmail.com
ブログ http://genpatsu-shutoken.com/blog/
FB https://www.facebook.com/genpatsuhigai.shutoken.bengodan/

原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
 
原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
9月2日、9日、16日、23日、30日 毎週水曜日 12:00〜13:00 (規制委定例会議開催日)
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前 (港区六本木1丁目9番9号)
東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から「泉ガーデンタワー」を経て徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分
http://www.nsr.go.jp/nra/gaiyou/map.html

原子力規制委員会は再稼働を推進するな!
原子力規制委員会は被ばくを強要するな!
放射線審議会は偽りの論文で福島県民に被曝を押しつけるな!
緩やかに過ぎ合理性を欠く「新規制基準」と審査で合格と運転延長を認めるな!
「特重」無しで稼働している川内・伊方・高浜・大飯・玄海の原発を止めろ
原子力マネー還流を隠してきた関電トップは信用できない、高浜・大飯を直ちに止めろ
東電柏崎刈羽原発の再稼働を認めるな
東海第二の運転延長を認めるな
女川2号機の合格を取り消せ!
事故被害者の被曝限度を緩めるな!
モニタリングポストを撤去するな!
トリチウム汚染水を海に流すな!
イチエフ事故の検証をし直せ!

呼びかけ:木村(雅) @kimuramasacl  http://www.jca.apc.org/~kimum/

NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
 
NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
◆防衛省抗議・申し入れ行動
日時:10月5日(月)18:30〜  (原則 毎月第一月曜日) 
場所:防衛省前 JR・地下鉄「市ヶ谷」駅、「四ツ谷」駅5分
http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html

防衛省前抗議行動は、原則、毎月第一月曜日の18時30分から、取り組んでいます。
抗議文またはアピールするものをぜひ持ってきてください。
辺野古現地では、阻止するための体を張った行動が日々、続けられています。
辺野古現地にかけつけることと同時に、政府に対して工事の中止を全国で訴えることが求められています。

辺野古への基地建設を許さない実行委員会
http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html
http://www.jca.apc.org/HHK/

参考ブログ
http://blog.goo.ne.jp/chuy
http://blog.goo.ne.jp/awamori777 

再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
 
再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
【0925再稼働反対!首相官邸前抗議】
9/23現在、9/25は小雨の予報です。規模を縮小し、コアメンバーのみの抗議にいたします。
時間は18:30〜19:30です。
リモートでご参加ください。→ https://twitcasting.tv/mcanjp から中継します。
当日までの感染確認者数の増加、または天候の様子により、中止となることもあります。

10年目の3.11に向けて― Energy Autonomy
コロナ災害でも、過ちを認めずあらためない政府が被害を拡大
原発と核燃料サイクルは一刻も早く停止を
★8.28現在 稼働中の原発4基
NEWS TOPICS
●大飯原発3号機、定期検査のため稼働停止、稼働原発は4基
●規制委、青森県六ケ所村・核燃料再処理工場の安全審査に合格を認めるが、
来年度の完成も困難、巨額費用に経済合理性もなく
●福島第一トリチウム汚染水処分について、
5回目の意見聴取会でも海洋放出に賛成の声なし
東電は汚染水再浄化の試験を9月実施の予定
●原発の安全対策費5.2兆円に、さらにふえる想定で発電コスト最安の根拠崩れる
●過去50年で初、2019年の原発核燃料輸入ゼロ、原子力業界停滞の象徴
●関電疑獄
関電子会社元社長、高浜町元助役から400万円受領、6月以降の調査で明らかに

「官邸前抗議エリア」はコール中心、「国会前スピーチエリア」はスピーチとコールで抗議をするエリアです。
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=4142
http://coalitionagainstnukes.jp/
呼びかけ:首都圏反原発連合

高麗博物館
 
高麗博物館
◆企画展 ハンセン病と朝鮮人─差別を生きぬいて─
6月24日(水)〜12月27日(日) 開館時間:12:00〜17:00 休館日:月曜・火曜
会場:高麗博物館展示室((新宿区大久保1-12-1第2韓国広場ビル7階)
都営大江戸線・メトロ副都心線東新宿駅 西武新宿線西武新宿駅北口、JR新大久保駅
https://kouraihakubutsukan.org/access/
入館料 400円

企画展見学についてのご注意
(博物館協会の感染拡大予防ガイドライン5/4日付より)
★入館日・時間は事前予約制となります。
高麗博物館HPの予約表にあります項目をすべてご記入頂きお送り下さい。
https://kouraihakubutsukan.org/
その他TEL/FAXもOK! TEL:03-5272-3510 FAX:03-3207-0533
予約なしの場合は、お待ち頂く場合もありますのでご了解下さい。
滞館時間は約90分とさせて頂きます。
★当分、三密を避けるため団体見学はご遠慮下さい。
★ご来館前には検温実施して頂き、下記に当てはまる方は、ご来館自粛をお願い致します。
37.5℃以上の発熱があった場合/咳・咽頭痛などの症状がある場合/
過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある場合
★ご入館前には検温をさせて頂き、一定値以上の発熱のある場合には入館をお断りすることもありとご承知おき下さい。
★ご入館時はマスクの着用をお願い致します。

市民がつくる日本・コリア文化交流ミニミュージアム 特定非営利活動法人 高麗博物館
http://kouraihakubutsukan.org/
TEL:03−5272−3510 FAX:03−3207−0533 E-mail :kh@kouraihakubutsukan.org

文化センター・アリラン
 
文化センター・アリラン
◆2020年度文化センター・アリラン連続講座(全8回)
オンライン開催 連続講座
現代韓日・朝日関係の「棘」 日韓基本条約(1965)の歴史的・現在的考察
第3回 在日朝鮮人差別と日韓・日朝関係
10月17日(土)14:00〜16:30
講師:田中宏(一橋大学名誉教授)
在日朝鮮人差別の問題は、古くて新しい問題である。
どう考えたらいいのだろう。タテ軸とヨコ軸で考えると、どういうことが見えてくるだろうか。
ベルサイユ講和会議で人種差別撤廃を訴えた日本政府代表牧野伸顕、
サンフランシスコ講和会議への韓国参加に猛反対し、それを実現した吉田茂首相(牧野はその岳父)……。
日本の植民地研究の第一人者・矢内原忠雄は、戦後に何を語ったか。
ご一緒に考えてみましょう。

ビデオ会議サービス「Zoom」を使用して、オンラインで開催します
参加費:500円
申し込み:Peatixを通じてインターネットで申し込みができます。Peatixにご登録の上、お申し込みください。
https://arirang.peatix.com/
または、メールでご連絡の上、ご入金ください。
入金前にメールにて連絡をお願いします。 メール info@arirang.or.jp
お名前、参加を希望する回をお伝えください。
右の郵便振替口座へ入金をお願いします。00160-9-651648 文化センター・アリラン

◇文化センター・アリランは、在日韓国・朝鮮人と日本人が出会い、交流するユニークな図書館です。
韓国・朝鮮に関する所蔵図書や新聞・資料をご覧になれる閲覧室を設けています。
また、さまざまな研究会活動や、楽しみながら韓国・朝鮮の文化に触れられるイベントを
随時企画・開催している文化空間で、どなたでもご利用になれます。
外国人居住者も多いにぎやかな多文化のまち新宿・大久保のオアシスを目指して日々運営しています。
マスク着用、受付での消毒をお願い申し上げます。団体でのご来館の節は予めご連絡くださいませ。

NPO法人 文化センター・アリラン
  新宿区新大久保1-12-1 第二韓国広場ビル8階(職安通り沿い)
  JR山手線「新大久保駅」から10分、西武新宿線「西武新宿駅」北口から7分、大江戸線・副都心線「東新宿駅」A1出口、A2出口から5分
開館日:水・木・金・土・日の5日間 開館時間:11時〜17時(当面の間閉館時間を17時と致します)
休館日:月・火、毎月末の木曜日 年末年始など 入館料:無料
http://www.arirang.or.jp/
TEL03-5272-5141 E-mail info@arirang.or.jp

東京自治研究センター 月例フォーラム
 
東京自治研究センター 月例フォーラム
第284回 市民の健康を守る〜保健所・公衆衛生の現場から
10月28日(水)13:30〜16:15
場所:中野サンプラザ7階 研修室8
講師:黒田 藍(自治労東京都本部衛生医療評議会副議長・保健師)

会費:1000円 会員は無料
定員:20名 要事前申し込み
申し込み【getsureiforum@gmail.com】まで下記を明記の上お送りください。
件名:月例フォーラム申込/お名前(ふりがな)/ご所属/ご意見・ご質問

主催:公益社団法人 東京自治研究センター
 http://www.jca.apc.org/tokyojic/forum/index.html

東京シューレ
 
東京シューレ
フリースクール東京シューレは、2015年、創立30周年を迎えたNPO法人が運営する学校外の子どもの居場所・フリースクールです。
フリースクールは都内に2ヶ所(北区王子・新宿若松河田・大田区仲六郷)、千葉県に1ヶ所(柏市柏の葉)あり、主として不登校の子が活用しています。
6歳から20歳までの子ども・若者がいつでも入会できます。
また、全国の在宅不登校家庭をサポートするホームエデュケーションネットワーク・ホームシューレや18歳以上の知的探求の場・シューレ大学などの活動を展開しています。
http://www.shure.or.jp/

★「東京シューレ葛飾中学校」
詳しい情報 http://shuregakuen.ed.jp/
★「フリースクール東京シューレ」は、随時入会が可能
詳しい情報 http://www.shure.or.jp/p-info/

東京シューレのイベント等予定
http://www.tokyoshure.jp/index.html

wam 第16 回特別展 朝鮮人 「慰安婦」の声をきく 日本の植民地支配責任を果たすために
 
wam 第16 回特別展 朝鮮人 「慰安婦」の声をきく 日本の植民地支配責任を果たすために

◆開館日に関するお知らせ
今般の緊急事態宣言の解除に伴い、6月3日(水)からは通常どおり(水曜から日曜日の午後1時から6時まで)に開館いたします。
通常開館再開に際しての、感染予防のための館内対応は以下のとおりです。
ご来館のみなさまへのお願い:
○エントランスにお名前と連絡先(電話番号)を記入する用紙を用意しますので、記入の上ご入館ください。
※個人情報は新型コロナウィルス感染症に関する連絡の必要が生じた時にのみ利用し、ほかの目的には利用しません。
○手指の消毒のためのスプレーを用意しますのでご利用ください。
○来館時には、マスクをご着用ください。
○発熱・咳など、体調不良の際のご来館はお控えください。
wamの対策:
団体の受付および展示ガイドはしばらくの間、中止します。
館内見学者の上限を10名とし、超える場合には入館制限を行います。
館内の換気をよくするため、窓を少しあけて、サーキュレーターを回します。
館内の消毒(アルコール消毒液等による拭き掃除)を定期的に行います。

2019年3月1日(金)〜2020年11月末 
開館時間:水、木、金、土、日 13:00〜18:00  
場所:wam アクティブ・ミュージアム 女たちの戦争と平和資料館
(新宿区西早稲田2-3-18AVACOビル2階 地下鉄東西線早稲田駅出口3b・出口2から5分)

入館料:18歳以上500円 18歳未満300円 小学生以下無料 ※障がいのある方の付添いは無料

http://www.wam-peace.org
wam アクティブミュージアム 女たちの戦争と平和資料館

アベ政治を許さない!! 同じポスターを全国一斉にかかげよう 毎月3日午後1時
 
アベ政治を許さない!! 同じポスターを全国一斉にかかげよう 毎月3日午後1時
次回は10月3日(土) 13時
アベは辞任してもアベ政治は継続されるのです。
引き続き、感染防止対策を施したうえで国会前アピール行動行います。
それぞれのご自宅の前で、あるいは駅前等での、感染防止対策を施したうえでの自由なアピールは、いたしましょう。
お家の壁に金子兜太さん揮毫の書「アベ政治を許さない」を貼るのも、凄いアピール力があります。
https://sites.google.com/site/3histanding/

全国一斉行動 再開のお知らせ(2015年記載)
7月18日午後1時の「掲げる会」にご協力ありがとうございました。
8月、9月と体調をくずしていましたが、政治のあまりのひどさに、また「アベ政治を許さない」を掲げようと思い、よびかけます。
再開第一回目の11月3日(火・文化の日・憲法公布記念日)私はこの日長野県阿智村の「満蒙開拓平和記念館」前に立ちます。
(国会前には、有志が立ちます。)
そして、毎月3日午後1時にくりかえします。
それぞれの場で、おなじ抗議ポスターを、おなじ時間に掲げます。
現在の政治のありかたに対する、私たちのギリギリの意思表明です。
ファックスやネットでも広げてゆきましょう。
           2015年10月 澤地久枝
https://sites.google.com/site/hisaesawachi/

映画『沖縄スパイ戦史』
 
映画『沖縄スパイ戦史』
監督:三上智恵、大矢英代
戦後70年以上語られなかった陸軍中野学校の「秘密戦」、
明らかになるのは過去の沖縄戦の全貌だけではない――。
第二次世界大戦末期、米軍が上陸し、民間人を含む24万人余りが死亡した沖縄戦。
第32軍・牛島満司令官が降伏する1945年6月23日までが「表の戦争」なら、
北部ではゲリラ戦やスパイ戦など「裏の戦争」が続いた。
作戦に動員され、故郷の山に籠って米兵たちを翻弄したのは、まだ10代半ばの少年たち。
彼らを「護郷隊」として組織し、「秘密戦」のスキルを仕込んだのが日本軍の特務機関、
あの「陸軍中野学校」出身のエリート青年将校たちだった。
1944年の晩夏、大本営が下した遊撃隊の編成命令を受け、42名の「陸軍中野学校」出身者が沖縄に渡った。
ある者は偽名を使い、学校の教員として離島に配置された。
身分を隠し、沖縄の各地に潜伏していた彼らの真の狙いとは。
そして彼らがもたらした惨劇とは……。

三上智恵監督作品
◇映画「標的の島 風(かじ)かたか」 http://hyotekinoshima.com/
◇映画『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』http://www.ikusaba.com/
◇映画『標的の村』http://www.hyoteki.com/

映画『日本と再生 光と風のギガワット作戦』
 
映画『日本と再生 光と風のギガワット作戦』
「日本と原発」河合弘之監督の最新作
企画・監修:飯田哲也
太陽がいっぱい。風がいっぱい。
世界はもう、自然エネルギーで動いている!
http://www.nihontogenpatsu.com/

◇映画『日本と原発 4年後』
監督:河合弘之 構成・監修:海渡雄一 音楽:新垣隆
原発の仕組み・歴史・福島の事故から現在に至るまで、弁護士視点で描かれる日本の原発のすべて。
刻々と、何が変わっているのか?
http://www.nihontogenpatsu.com/news/4yearslater.html

ドキュメンタリー映画「小さき声のカノン―選択する人々」
 
ドキュメンタリー映画「小さき声のカノン―選択する人々」
希望はここにある
福島―チェルノブイリ 国境を越えて 「被ばく」から子どもを守る 母たちのドキュメンタリー
鎌仲ひとみ監督作品 
http://kamanaka.com/canon/

映画「高江−森が泣いている2」ヘリパッド工事が強行されている米軍北部訓練場の内側を描く
 
映画「高江−森が泣いている1&2」

http://america-banzai.blogspot.jp/

藤本幸久・影山あさ子 共同監督作品

◆『辺野古』圧殺の海 第2章
共同監督:藤田幸久、影山あさ子
2014年7月1日・辺野古新基地建設着工から翁長知事誕生までを描いた『圧殺の海』。
それから18カ月、24時間体制で現場に張り付き撮影を続けた辺野古・抵抗の記録『辺野古』が完成した。
国が沖縄県を訴えた代執行訴訟は、2016年3月に和解となるが、その後の辺野古は…。
http://america-banzai.blogspot.jp/

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