市民活動のお知らせを掲載しています。

「設計変更申請」に意見書を!キックオフ集会 #辺野古の設計変更を許さない
 
「設計変更申請」に意見書を!キックオフ集会 #辺野古の設計変更を許さない
7月12日(日)14:00〜  ※ネットで中継します
ところ:全水道会館 5階 中会議室(文京区本郷1-4-1)(JR水道橋駅東口、三田線水道橋駅A1出口)

「設計変更申請」の問題点と意見書呼びかけ(沖縄から中継)
:北上田毅(元土木技術者・沖縄平和市民連絡会)
参加費:500円
※参加人数によっては入場制限する場合があります
主催:辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会(通称:埋めるな!連)
https://henokoumeruna2018.exblog.jp/

沖縄・辺野古への新たな米軍基地建設
造れない区域の工事に着手するため、政府が沖縄県へ提出
“設計変更申請”は認められない!
「設計変更申請」の問題点の例:
工事費2400億円から2兆5500億円に膨れ上る/大規模な環境破壊に環境調査なし/活断層を調べていない/
軟弱地盤は改良できない/ジュゴンの保護ができていない/危険な普天間基地の返還はいつ/設計変更前にサンゴ移植
設計変更申請は、造れない工事をごまかし、巨額な税金で環境破壊して全て埋め立てるため
工事を止める、たいへん重要なとき! 沖縄県が不許可にするため、多くの意見書が大切です

復興五輪は大嘘だ! 聞こう!福島原発事故被災者の声 7・12武藤類子さん講演集会
 
復興五輪は大嘘だ! 聞こう!福島原発事故被災者の声
7・12武藤類子さん講演集会
7月12日(日) 18:00〜 開場17:30
会場:練馬区役所地下会議室(アトリウム地下) 練馬駅南口7分、西口5分
※参加者多数の場合、入場制限をする場合があります。あらかじめご了承ください。

新型コロナ災害が起きてもやめのないのか?東京オリンピック・パラリンピック2020
講師:武藤類子 「ハイロアクション福島」事務局/福島原発告訴団団長
資料代500円
主催:東京オリンピック・パラリンピックを問う練馬の会
連絡先:戦争に協力しない!させない!練馬アクション 090-5208-5803
協賛:練馬・文化の会/練馬人権センター

日本原電本店抗議/東電本店合同抗議
 
■東海第二原発、再稼働工事はやめよ! 日本原電本店抗議
日時:8月5日(水) 17:00〜17:45
場所:日本原電本店前 台東区上野5-2-1住友不動産秋葉原北ビル
地下鉄銀座線「末広町駅」2番・4番出口から徒歩4分、
JR「秋葉原駅」中央改札口から徒歩7分
共催:とめよう!東海第二原発首都圏連絡会/再稼働阻止全国ネットワーク
https://stoptokai2-shutoken.jimdofree.com/

■第83回東京電力本店合同抗議
日時:8月5日(水) 18:30〜19:30
場所:東京電力本店前(千代田区内幸町1-1-3)
JR・地下鉄「新橋駅」徒歩5分、地下鉄三田線「内幸町駅」徒歩3分
呼びかけ:経産省前テントひろば 070-6473-1947/たんぽぽ舎 03-3238-9035
https://tentohiroba.tumblr.com/
賛同:東電株主代表訴訟、ピースボートなど137団体

※「新型コロナウイルス」が心配されますが、手指消毒用ボトルを用意します。

「放射能汚染水を海に流すな」7.22緊急行動 【院内ヒアリング集会】と【抗議申入れ行動】
 
「放射能汚染水を海に流すな」7.22緊急行動 【院内ヒアリング集会】と【抗議申入れ行動】
日時:7月22日(水) 13時〜19時30分

参加予定者
山田清彦(核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団事務局長)
大河原さき(これ以上海を汚すな!市民会議)
木幡ますみ(福島県大熊町町会議員)
黒田節子(原発いらない福島の女たち)
山崎久隆(たんぽぽ舎代表)ほか   

(1)院内ヒアリング集会   13時〜16時
場所:衆議院第一議員会館 国際会議室
テーマ:放射能汚染水の海洋放出
・トリチウム等放射能汚染水 ・六ヶ所再処理施設

(2)抗議申入れ行動  17時〜19時30分
東京電力抗議集会(新橋) 17:00〜17:30
日本原燃抗議集会(内幸町)17:45〜18:15
経産省抗議集会(霞ヶ関) 18:30〜19:30

呼びかけ:再稼働阻止全国ネットワーク
連絡先:info@saikadososhinet.sakura.ne.jp  070-6650-5549 Fax 03-3238-0797
(再稼働阻止全国ネットワーク宛とご明記ください)
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町2-6-2ダイナミックビル5Fたんぽぽ舎気付
賛同団体:6/27現在、福島・青森・全国の反原発団体など43団体  ※募集中です

オンライン署名 沖縄県辺野古新基地建設に費やされる莫大な税金を、新型コロナウイルスによって脅かされている人たちの生活、命を守るために使ってください
 
オンライン署名
当初予算の2.7倍! 沖縄県辺野古新基地建設に費やされる莫大な税金を、
新型コロナウイルスによって脅かされている人たちの生活、命を守るために使ってください
https://www.change.org/Henoko_Kodaira

発信者:辺野古問題を考える小平市民の会
あて先:内閣総理大臣安倍晋三  防衛大臣河野太郎

私たちの会は、2019年2月25日
「沖縄県の辺野古新基地問題を、国民全体の問題として、公平、公正にさまざまな選択肢を検討することを求める意見書の提出について」
という請願を小平市議会で可決させ、辺野古新基地建設の即時中止を国に求めました。
私たち以外にも全国から、建設を中止するべき、民意を尊重して話し合うべき、
という意見書が多数政府に提出されていますが、埋め立ては続いています。
でも、誰もあきらめてはいません。
今回、軟弱地盤に阻まれていつ完成するのかわからない辺野古新基地建設を中止して、
その予算を新型コロナウイルス対策に回すことを要請するための署名を集めます。
今止めなくていつ止める!! 署名のご協力よろしくお願いします。

発信者:辺野古問題を考える小平市民の会
Twitter:@HENOKO_KODAIRA
問い合わせ:針谷090-7844-7696/武田080-5033-2282

「新型コロナ災害緊急アクション」活動報告会
 
「新型コロナ災害緊急アクション」活動報告会
●配信中
https://youtu.be/kbSdRQ--rS0

日時:2020年6月12日(金)   会場:参議院議員会館講堂
プログラム: 進行 雨宮処凛 瀬戸大作
15:30  主催団体挨拶  雨宮処凛(反貧困ネットワーク)
    反貧困緊急ささえあい基金の報告と給付実績から見えてきた現状問題
        瀬戸大作(新型コロナ災害緊急アクション事務局)
16:00 広がる住居喪失クライシス いまこそハウジングファーストを求める
        稲葉剛(つくろい東京ファンド)
16:20 生活保護申請同行支援の中で見えてきたこと
        田川英信(生活保護問題対策全国会議)自治体議員の会
16;40 参画団体からの報告  
        地域からの報告(反貧困ささえあい千葉)相談会報告 奨学金問題対策全国会議
17:10 質疑  17:30 休憩
17:40 外国人への緊急給付金急増急増から見えた課題
     稲葉奈々子移住 者と連帯する全国ネットワーク貧困対策PJ)当事者発言あり
18:10 外国人への給付金だけでない有機米生産者団体との連携  
     コメと野菜でつながる百姓と市民の会  一般社団法人あじいる
18:20 労働相談から見えてきた企業の責任と求める労働組合の取り組み
     渡辺寛人(NPO法人POSSE)当事者報告あり

新型コロナ災害緊急アクション
https://corona-kinkyu-action.com/

日消連Web講座・第2弾「知ってほしい!便利さの裏にある危険」
 
日消連Web講座・第2弾「知ってほしい!便利さの裏にある危険」
オンラインでの講座です。
参加を希望される方は、下記サイト中の申し込みフォームからお願いします。
https://nishoren.net/event-information/13217

◆第4回「香害〜コロナと消毒、柔軟剤のマイクロカプセル」
7月9日(木)午後2時〜3時30分
講師:平賀典子(日消連・洗剤部会)

◆第5回「プラスチック〜生活用品から溶け出す有害物質」
7月16日(木)午後2時〜3時30分
講師:水野玲子(ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議)

◆第6回「5G〜街中が電磁波だらけに」
7月30日(木)午後2時〜3時30分
講師:網代太郎(電磁波問題市民研究会)

参加費(各回):一般800円、日消連会員500円
定員(各回):100名

参加にあたっては、パソコンもしくはスマホが必要です。
申込みいただいた方には、開催の前日午後5時までに講座へのアクセス方法等についてお知らせします。
支払方法につきましては、参加申込みをいただいた後、こちらからご連絡します。
申し込み締め切りは、開催日の前日午後2時です。定員に達した時点で締め切ります。

主催:日本消費者連盟 Consumers Union of Japan
e-mail address: office.j@nishoren.org  URL: http://www.nishoren.org/
TEL: 03-5155-4765 FAX: 03-5155-4767

オンライン署名 福島第一原発で貯蔵中の汚染水の海洋放出方針の撤回を
 
オンライン署名
福島第一原発で貯蔵中の汚染水の海洋放出方針の撤回を

署名の全文
「福島第一原発で貯蔵中の汚染水の海洋放出方針を撤回し、地上での保管と固化方針への切り替えを求めます」
福島第一原発の事故の後始末で発生している汚染水を環境に放出する計画が政府によって進められています。
汚染水は現時点で約120万㎥に達し、中に処理装置でも取り除けないトリチウム(放射性水素)が860兆ベクレル含まれています。
現在、タンクにためられている水の7割以上に、ストロンチウム90、ヨウ素129などの放射性物質が、全体として排出濃度基準を超えて含まれています。
これらの放射性物質は二次処理をしても、完全に取り除くことができません。
政府・東京電力はこれ以外にも建屋内に1200兆ベクレルのトリチウムが存在しているとしています。
放出量は将来的にも増えていくと考えられます。
政府案は海洋もしくは大気中への放出ですが、最終的には海洋放出を決定したいと考えています。
環境の放射能汚染の増大は将来の生命への脅威となります。
これに対して、福島県沿岸の漁業協同組合の人たちが強く反対しています。
漁業への打撃は彼らの死活問題です。また、南側隣県の茨城県も反対の声を上げています。
しかし、政府は環境への放出を強行しようとしています。
福島県での形式的な意見聴取や一般からの意見募集を経て、この夏までに環境放出を正式に決定する予定です。
これに対して国内のいくつかの市民グループも同様に反対し、なんとか海洋放出の方針を撤回させ、
地上での保管と固化処理という方針に切り替えさせたいと考えています。
2020年4月22日
呼びかけ:原子力資料情報室、No Nukes Asia Forum Japan、FoE Japan

署名リンクはこちらから https://peaceboat.org/32799.html

福島原発事故の今を伝える動画
 
福島原発事故の今を伝える動画

国際環境NGO FoE Japanは、ピースボートの協力のもと、チェルノブイリ原発事故34年を迎える4月26日に、
福島原発事故の今を伝える動画を6カ国語で公開しました。
原発事故から9年がたちますが、今も続く東電福島第一原発事故の被害の「見えない化」が進んでいます。
FoE Japanは原発事故被害の「見える化」プロジェクトに取り組んでおり、
その一環として、避難者や農家、漁業者をインタビューし映像を公開しています。
今回は福島県飯舘村村民の長谷川健一さんのインタビューを
英語、スペイン語、フランス語、中国語、韓国語など複数の言語に翻訳して公開します。
「すべての物を原発は奪った」−−。
今も除染土の仮置場が目立つ飯舘村の前田地区で、原発事故当時、区長だった長谷川健一さん。
「原発はすべてのものを奪った。昔は子どもたちがおり、子どもたちと一緒に山にいって、山菜をとって、いろいろと教えたものだ。
そんなことは今は何もできない。山菜もたべられない」と、語りました。

動画は以下のリンクで公開されています。
英語 https://youtu.be/K8njLkMigH4
スペイン語 https://youtu.be/BGDr5lx802c
中国語(簡体字) https://youtu.be/oMggklYU3fI
中国語(繁体字) https://youtu.be/_pqRsS75uDM
フランス語 https://youtu.be/YOq1W70CwAE
韓国語 https://youtu.be/LedYXWwvxXY
ドイツ語 https://youtu.be/3yxfNGnbCPE

「見える化プロジェクト」その他のインタビューはこちら(日本語)
https://www.foejapan.org/energy/fukushima/mieruka_interview.html
・子どもを連れていったん避難し、帰還したお母さん
・福島県浪江町から避難した今野寿美雄さん
・福島市大波地区に帰還した小池光一さん
・武熊明子さん(NPO法人市民放射能監視センター ちくりん舎)
・中村順さん(ふくいち周辺環境放射線モニタリングプロジェクト)
・伊藤延由さん(飯舘村村民 農民見習い)
・長谷川健一さん(福島県飯舘村村民、元酪農家)
・菅野みずえさん(福島県浪江町から関西に避難)
・菅野正寿さん(福島県二本松市で有機農業に取り組む)
のインタビューを見ることができます。

国際環境NGO FoE Japan
https://www.foejapan.org/

反貧困ネットワークの呼びかけで「新型コロナ災害緊急アクション」が結成された
 
反貧困ネットワークの呼びかけで「新型コロナ災害緊急アクション」が結成された
新型コロナ災害緊急アクション
https://corona-kinkyu-action.com/

新型コロナ災害緊急アクション参加団体
あじいる/蒲田・大森野宿者夜回りの会(蒲田パト)/官製ワーキングプア研究会/共同連/
くらしサポート・ウィズ/コロナ災害対策自治体議員の会/自立生活サポートセンターもやい/
奨学金問題対策全国会議/住まいの貧困に取り組むネットワーク/首都圏青年ユニオン/
女性ユニオン東京/生活保護問題対策全国会議/滞納処分対策全国会議/
地域から生活保障を実現する自治体議員ネットワーク「ローカルセーフティネットワーク」/
「なくそう! 子どもの貧困」全国ネットワーク世話人会/労働組合「全労働」/
非正規労働者の権利実現全国会議/反貧困ネットワーク/避難の協同センター/POSSE
(50音順 4月15日現在)
事務局 担当 瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長)
090-1437-3502 setodaisaku7@gmail.com

緊急事態宣言!? カネは公共医療と人々の生活のために使え! Friday for Fair Finacial(FFFF)公正な金融のための金曜日@日銀前スタンディング
 
緊急事態宣言!? カネは公共医療と人々の生活のために使え! 
Friday for Fair Finacial(FFFF)公正な金融のための金曜日@日銀前スタンディング
★こちらから聞けます。
https://archive.org/details/20200422_202005
日時:5月22日(金)19時〜20時 場所:日銀本店前(西門側)メトロ日本橋駅、三越前駅など

呼びかけ:attac首都圏
http://attaction.seesaa.net/

◎これまでの情報はこちら
attraction(ブログ)http://attaction.seesaa.net/
attacRadio(音源データ等)https://archive.org/details/@attac-japan-metropolis

※次回は6月26日(金)都知事選直前!スタンディングを予定

原発関連裁判情報
 
原発関連裁判情報
◆ノー・ニュークス権(脱被ばく権)国家賠償請求訴訟
(期日が決まったら、ホームページに掲載します)
http://nonukesrights.holy.jp/
NNR国家賠償請求訴訟原告団 (NNRとは”no nukes rights”の略です)

◆東電株主代表訴訟 第54回口頭弁論
連絡先:東電株主代表訴訟 090-6183-3061(木村結)
http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/

◆阿武隈会訴訟
※あぶくま会をおうえんする会 https://www.facebook.com/abukumakai

◆福島原発被害東京訴訟 第1陣控訴審 第3回口頭弁論期日
問い合わせ:福島原発被害首都圏弁護団
TEL03-5363-0138 FAX03-5363-0139
メールshutokenbengodan@gmail.com
ブログ http://genpatsu-shutoken.com/blog/
FB https://www.facebook.com/genpatsuhigai.shutoken.bengodan/

原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
 
原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
7月1日、8日、22日、29日 毎週水曜日 12:00〜13:00 (規制委定例会議開催日)
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前 (港区六本木1丁目9番9号)
東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から「泉ガーデンタワー」を経て徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分
http://www.nsr.go.jp/nra/gaiyou/map.html

原子力規制委員会は再稼働を推進するな!
原子力規制委員会は被ばくを強要するな!
放射線審議会は偽りの論文で福島県民に被曝を押しつけるな!
緩やかに過ぎ合理性を欠く「新規制基準」と審査で合格と運転延長を認めるな!
「特重」無しで稼働している川内・伊方・高浜・大飯・玄海の原発を止めろ
原子力マネー還流を隠してきた関電トップは信用できない、高浜・大飯を直ちに止めろ
東電柏崎刈羽原発の再稼働を認めるな
東海第二の運転延長を認めるな
女川2号機の合格を取り消せ!
事故被害者の被曝限度を緩めるな!
モニタリングポストを撤去するな!
トリチウム汚染水を海に流すな!
イチエフ事故の検証をし直せ!

呼びかけ:木村(雅) @kimuramasacl  http://www.jca.apc.org/~kimum/

NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
 
NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
◆防衛省抗議・申し入れ行動
日時:8月3日(月)18:30〜  (原則 毎月第一月曜日) 
場所:防衛省前 JR・地下鉄「市ヶ谷」駅、「四ツ谷」駅5分
http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html

防衛省前抗議行動は、原則、毎月第一月曜日の18時30分から、取り組んでいます。
抗議文またはアピールするものをぜひ持ってきてください。
辺野古現地では、阻止するための体を張った行動が日々、続けられています。
辺野古現地にかけつけることと同時に、政府に対して工事の中止を全国で訴えることが求められています。

辺野古への基地建設を許さない実行委員会
http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html
http://www.jca.apc.org/HHK/

参考ブログ
http://blog.goo.ne.jp/chuy
http://blog.goo.ne.jp/awamori777 

再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
 
再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日

【再稼働反対!首相官邸前抗議】は7/3から再開予定でしたが、感染症の現況を考慮し、
反原連のスタッフのみ、官邸前のみで抗議とし、それを
https://twitcasting.tv/mcanjp から中継することとしました(18:30-19:30)。
7/10以降の抗議に関して情勢を見て協議し、またお知らせします。

7月3日、10日、17日、31日(毎週金曜日)(予定)
24日(金)の抗議は、26日(日)の大集会に代えお休みとします
首相官邸前=18:30〜20:00  国会正門前=18:30〜19:30
(国会議事堂前駅、霞ヶ関駅、永田町駅、桜田門駅)

10年目の3.11に向けて― Energy Autonomy
長期化が予想されるコロナ禍
感染症対策は原発事故の避難計画にも
★6.26現在稼働中の原発 5基
News topics
●茨城県知事、東海第二原発再稼働の賛否問う投票条例案を県議会に提出
●日本原電 敦賀原発2号機審査資料の地質データ80カ所を書き換え
「審査凍結もありえる」と規制委
●福島第一原発トリチウム汚染水処分 海洋放出に懸念の声多数
●再生エネ財源を原発事故処理に流用可能にする法案が可決
●東京電力、福島第二原発の廃炉工程を申請
完了までに44年、費用2820億円を想定
●関電疑獄 社外調査委員会、元役員らが与えた損害は約13億円と報告。
関電は提訴も検討

「官邸前抗議エリア」はコール中心、「国会前スピーチエリア」はスピーチとコールで抗議をするエリアです。
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=4142
http://coalitionagainstnukes.jp/
呼びかけ:首都圏反原発連合

高麗博物館
 
高麗博物館
◆企画展 ハンセン病と朝鮮人─差別を生きぬいて─
6月24日(水)〜12月27日(日) 開館時間:12:00〜17:00 休館日:月曜・火曜
会場:高麗博物館展示室((新宿区大久保1-12-1第2韓国広場ビル7階)
都営大江戸線・メトロ副都心線東新宿駅 西武新宿線西武新宿駅北口、JR新大久保駅
https://kouraihakubutsukan.org/access/
入館料 400円

企画展見学についてのご注意
(博物館協会の感染拡大予防ガイドライン5/4日付より)
★入館日・時間は事前予約制となります。
高麗博物館HPの予約表にあります項目をすべてご記入頂きお送り下さい。
https://kouraihakubutsukan.org/
その他TEL/FAXもOK! TEL:03-5272-3510 FAX:03-3207-0533
予約なしの場合は、お待ち頂く場合もありますのでご了解下さい。
滞館時間は約90分とさせて頂きます。
★当分、三密を避けるため団体見学はご遠慮下さい。
★ご来館前には検温実施して頂き、下記に当てはまる方は、ご来館自粛をお願い致します。
37.5℃以上の発熱があった場合/咳・咽頭痛などの症状がある場合/
過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある場合
★ご入館前には検温をさせて頂き、一定値以上の発熱のある場合には入館をお断りすることもありとご承知おき下さい。
★ご入館時はマスクの着用をお願い致します。

市民がつくる日本・コリア文化交流ミニミュージアム 特定非営利活動法人 高麗博物館
http://kouraihakubutsukan.org/
TEL:03−5272−3510 FAX:03−3207−0533 E-mail :kh@kouraihakubutsukan.org

文化センター・アリラン
 
文化センター・アリラン
6月3日(水)から開館いたします。マスク着用、受付での消毒をお願い申し上げます。
団体でのご来館の節は予めご連絡くださいませ。

◆2020年度文化センター・アリラン連続講座(全8回)
「現代韓日・朝日関係の「棘」-日韓基本条約(1965)の歴史的・現在的考察」
第1回「日韓・日朝関係をどう解きほぐすか」
8月29日(土)14:00〜16:30
講師:吉澤文寿(新潟国際情報大学教授)
開催方法:Zoomにてオンラインで開催(100名定員)
参加費:500円(資料代)
事前予約が必要です。申し込み:8月15日締切とさせていただきます
TEL 03-5272-5141(水曜日〜日曜日11〜17時)
Mail info@arirang.or.jp
申し込み後の手続き
申し込み後に、参加費の支払い方法、その後当日参加までの流れについてご説明いたします。
また、その詳細については近日中にホームページでご案内させていただきます。
http://www.arirang.or.jp/
アジア・太平洋戦争中に「徴用工として日本で強制的に働かされた」と訴えた韓国人4人に対して、
韓国の最高裁判所が新日鉄住金に賠償命令を出した徴用工裁判から1年。
「嫌韓」が煽られる今の日本で、日本の植民地支配責任を認め、問題解決に向けた行動を起こす必要があります。
日韓国交正常化とその後の日韓・日朝関係を振り返りつつ、日韓基本条約及び請求権協定などの意味を考えていきましょう。

◇文化センター・アリランは、在日韓国・朝鮮人と日本人が出会い、交流するユニークな図書館です。
韓国・朝鮮に関する所蔵図書や新聞・資料をご覧になれる閲覧室を設けています。
また、さまざまな研究会活動や、楽しみながら韓国・朝鮮の文化に触れられるイベントを
随時企画・開催している文化空間で、どなたでもご利用になれます。
外国人居住者も多いにぎやかな多文化のまち新宿・大久保のオアシスを目指して日々運営しています。

NPO法人 文化センター・アリラン
  新宿区新大久保1-12-1 第二韓国広場ビル8階(職安通り沿い)
  JR山手線「新大久保駅」から10分、西武新宿線「西武新宿駅」北口から7分、大江戸線・副都心線「東新宿駅」A1出口、A2出口から5分
開館日:水・木・金・土・日の5日間 開館時間:11時〜17時(当面の間閉館時間を17時と致します)
休館日:月・火、毎月末の木曜日 年末年始など 入館料:無料
http://www.arirang.or.jp/
TEL03-5272-5141 E-mail info@arirang.or.jp

東京自治研究センター 月例フォーラム
 
東京自治研究センター 月例フォーラム
第282回 気候温暖化と甚大化する風水害
7月15日(水)13:30〜16:15
場所:中野サンプラザ7階 研修室11(中野駅)
講師:平田仁子(NPO法人気候ネットワーク国際ディレクター)

会費:1000円 会員は無料
申し込み:【tokyojic.forum@gmail.com】まで下記をご明記の上お送りください。
件名:月例フォーラム申込/お名前(ふりがな)/ご所属/ご意見・ご質問

主催:公益社団法人 東京自治研究センター
 http://www.jca.apc.org/tokyojic/forum/index.html

東京シューレ
 
東京シューレ
フリースクール東京シューレは、2015年、創立30周年を迎えたNPO法人が運営する学校外の子どもの居場所・フリースクールです。
フリースクールは都内に2ヶ所(北区王子・新宿若松河田・大田区仲六郷)、千葉県に1ヶ所(柏市柏の葉)あり、主として不登校の子が活用しています。
6歳から20歳までの子ども・若者がいつでも入会できます。
また、全国の在宅不登校家庭をサポートするホームエデュケーションネットワーク・ホームシューレや18歳以上の知的探求の場・シューレ大学などの活動を展開しています。
http://www.shure.or.jp/

★「東京シューレ葛飾中学校」
詳しい情報 http://shuregakuen.ed.jp/
★「フリースクール東京シューレ」は、随時入会が可能
詳しい情報 http://www.shure.or.jp/p-info/

東京シューレのイベント等予定
http://www.tokyoshure.jp/index.html

wam 第16 回特別展 朝鮮人 「慰安婦」の声をきく 日本の植民地支配責任を果たすために
 
wam 第16 回特別展 朝鮮人 「慰安婦」の声をきく 日本の植民地支配責任を果たすために

◆開館日に関するお知らせ
今般の緊急事態宣言の解除に伴い、6月3日(水)からは通常どおり(水曜から日曜日の午後1時から6時まで)に開館いたします。
通常開館再開に際しての、感染予防のための館内対応は以下のとおりです。
ご来館のみなさまへのお願い:
○エントランスにお名前と連絡先(電話番号)を記入する用紙を用意しますので、記入の上ご入館ください。
※個人情報は新型コロナウィルス感染症に関する連絡の必要が生じた時にのみ利用し、ほかの目的には利用しません。
○手指の消毒のためのスプレーを用意しますのでご利用ください。
○来館時には、マスクをご着用ください。
○発熱・咳など、体調不良の際のご来館はお控えください。
wamの対策:
団体の受付および展示ガイドはしばらくの間、中止します。
館内見学者の上限を10名とし、超える場合には入館制限を行います。
館内の換気をよくするため、窓を少しあけて、サーキュレーターを回します。
館内の消毒(アルコール消毒液等による拭き掃除)を定期的に行います。

2019年3月1日(金)〜2020年8月末 
開館時間:水、木、金、土、日 13:00〜18:00  
場所:wam アクティブ・ミュージアム 女たちの戦争と平和資料館
(新宿区西早稲田2-3-18AVACOビル2階 地下鉄東西線早稲田駅出口3b・出口2から5分)

入館料:18歳以上500円 18歳未満300円 小学生以下無料 ※障がいのある方の付添いは無料

http://www.wam-peace.org
wam アクティブミュージアム 女たちの戦争と平和資料館

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