生活者通信 2013年11月号 No.266

2013年11月15日 18時57分 | カテゴリー: トピックス, 生活者通信

生活者通信No.266 2013年11月1日発行
(1面)
◆憲法を生かす 市民が平和のイニシアティブをとる
反核・反戦、自治体から主権者・市民がめざす世界の恒久平和――江戸川発
自民党改憲草案を問う 立憲主義・平和憲法が危ない
東京・生活者ネットワーク運営委員/江戸川区議会議員 新村井玖子(しんむら・いくこ)

◆あんてな
チマ・チョゴリ友の会の活動~在日一世と家族の肖像写真展~
チマ・チョゴリ友の会代表 松野哲二

(2面~3面)
◆NO!寝たきりデー2013 開催される
介護保険導入から13年 在宅で暮らし続けるために
今あらためて介護で困っていること、本人・家族に聞きました!
アンケート300人 1000項目
認知症・求めているサービス・家族介護・お金と仕事 そして困ったことなし?!
もう一度 支援のしくみを模索する
軽度者(要支援1・2)を保険給付から外さないで!
東京・生活者ネットワーク運営委員/清瀬市議会議員 小西美香(こにし・みか)

(3面)
◆視点
介護保険とは そして在宅で暮らし続けるために
淑徳大学コミュニティ政策学部教授 鏡 諭

◆ひとインタビュー 原子力の時代を終わらせる 8
リリウムの会 岡本孝枝(おかもと・たかえ)さん
原子の火がはじめて灯った東海村から 対話をとおして“新しい風”を吹かせたい
インタビューと文 東京・生活者ネットワーク広報委員/国立市議会議員 小川宏美

(4面)
◆2013都政の課題  市民が育てる 東京・未来
東京都議会を改革する期に
都議会が現場に近づく 市区町村行政・議会との距離を縮める
市区町村と対等・協力の関係を紡ぐ 都議会の底力を「見える化」する
法政大学法学部教授/自治体議会改革フォーラム呼びかけ人代表 廣瀬克哉

◆渋谷えみこ 葛飾区政にチャレンジ

◆都政NOW
第3回都議会定例会一般質問より
子宮頸がんワクチン副反応の実態解明を求める質問に 議場はヤジの嵐
東京・生活者ネットワーク都議会議員[杉並区] 小松久子